K-7の機能にある、HDR(ハイダイナミックレンジ合成)が面白そうなので、遊んでみました。
夜景で通常撮影での露光間ズーム。

これを、HDR撮影しながら露光間ズームすると、

そーか、風景も写るのか。
ちょうど広角側で撮った写真も合成された感じに。
ならば、遠くのネオンをHDR撮影で露光間ズーム。

へー、そうなんだ。
風景も写せて、露光間ズームの表現もできるんですね。
面白い。
K-7の機能にある、HDR(ハイダイナミックレンジ合成)が面白そうなので、遊んでみました。
夜景で通常撮影での露光間ズーム。

これを、HDR撮影しながら露光間ズームすると、

そーか、風景も写るのか。
ちょうど広角側で撮った写真も合成された感じに。
ならば、遠くのネオンをHDR撮影で露光間ズーム。

へー、そうなんだ。
風景も写せて、露光間ズームの表現もできるんですね。
面白い。
夜景撮りしてきました。
いろいろやってみましたが、こんなのは、どうでしょう。

Sigma OM 400mm F5.6
仕事場の玄関先に、最近毎日やって来るんです。
2羽いつも一緒で、たぶん雌雄でしょう。

文鳥用の小鳥のえさを少し撒いておくのですが、最近は向かいの電線に留まって、エサをくれるのをジッと待っている・・・と言うのか見られている状態です(笑)

E-510
ZD
レフレックス、もしくはミラーレンズと言って、天体望遠鏡の高倍率コンパクトな、ぶっとくて格好良い望遠鏡は小さい頃の憧れだったのは自分だけではないと思う。
そのレフレックス構造のレンズも一眼レフカメラ用に用意はされています。が、マニュアルフォーカス式なので、ほぼ、絶滅寸前。
今回はOMマウントのシグマ製 500mm F8 を E-510に取り付けてみました。
ただ、天気が悪い・・・
荒川土手に行ったけれど、絞りは固定F8、しかも35mm換算1000mmの超望遠、おまけにこの古い古いレフレックスレンズはデカイ!重い!
結果、手ブレ・被写体ブレ量産機と化してしまいました。

と言うことで、次回また出直しで天気の良いときに持ち出すとして、レフレックス式レンズの特徴である背景のボケ、つまりはドーナツ状のボケが楽しめるカットをバリバリなシャープネス&縮小画像でペッタンしておきます。

E-510
SIGMA 500mm F8
今朝は、東京湾に行ってきました。
とてもよい天気で、海上も澄んでいます。

E-510にOM マウントのSigma 400mm F5.6を取り付けて、
なんとかモノにしようと設定をいじっています。
とりあえず、少し甘い描写を抑えるためにカメラのシャープネスやらいろんなパラメータは最大値に。
それと、発色がくすんでしまう為、ホワイトバランスを崩してブルーベリーな色の世界にしてしまいました。
これで、ピントの甘さも色の出方も古いレンズとは分からないようになってます。
パラメータを元に戻すのが大変なので、いっそこのレンズ用にカメラを中古で見つけてみようかと思ってしまったり(笑)

E-510
OM Sigma 400mm F5.6
夕暮れ時の荒川土手に行ってみたら、スズメ達が楽しそうに草につかまって遊んでいました。

E-510
Sigma 400mm F5.6
by ちゃんじい
約2年ぶり